CASESTUDY事例紹介
介護業務に必要な機能性とアダストリアだからこそできるファッション性を備えたユニフォーム

社会福祉法人北養会が運営する特別養護老人ホーム・救護施設もくせいの介護スタッフ一人ひとりのご要望を伺いながら共同開
発しました。また、独自開発素材「cotatto®」を使用し、機能性とファッション性を備えたユニフォームに仕上げました。
「cotatto®」は速乾性・伸縮性に優れたイージーケア素材です。
介護職務中、服が濡れたり汚れたりし、洗濯回数が多くなる場面でも耐久性を備える、アダストリア独自開発素材を採用しました。

デザイン面では、日々現場で働く従業員の方々の声を何度もヒアリング。
携帯電話やメモ帳、ペン類を収納することが多いユニフォームのポケットを大きく設計。
トップスはゆったりとしたシルエットでトレンド感を出し、パンツは足もとがすっきり見えるよう細部にこだわりました。


福祉の現場からファッションデザインを考える、アダストリアだからこそできるユニフォームが完成しました。
アダストリアは社会の多様なシーンで働く人々が“ワクワク”するユニフォームを提供することで、ミッションである“Play fashion!”な社会の実現につながると考えています。
※今回のお取り組みはアダストリアのインクルーシブファッションプロジェクト「Play fashion! for ALL」監修の共同で行いました。
今回のお取り組みについて特別養護老人ホーム・救護施設「もくせい」の皆様と座談会を実施しております。
↓ 是非ご覧ください。
<オーダーメイドのおしゃれな 介護ユニフォームで、 福祉業界にもっとワクワクを>
<現場の声がつまった介護ユニフォームが完成! 介護職員のリアル感想会>
<社会福祉法人北養会>